アジアカップをFIFA19的に見てみる

ついに開幕アジアカップ2019 in UAE!個人的には森保ジャパンがどれだけやれるか非常に楽しみだが、日本戦だけ見てても楽しめない というわけでFIFA19目線で見てみよう!これをみれば更に楽しめること間違いなし?

能力に関しては2019年1月6日現在のsofifaを基にしています。

ワールドクラスも アジアカップ Top5の選手たち

トップ5はソンフンミン、乾貴士、ライアン、アルソーマ、酒井宏樹 アジアの実力者、香川真司や本田圭佑、長谷部誠は選外になり変化が見られる。また中島翔哉はTop5入りの予定だったが残念ながら負傷離脱してしまった。

キャプテンソンフンミン

アジアNo.1の能力は韓国のキャプテン ソンフンミン! 能力はワールドクラスでスキル4、逆足5 PAC、SHO、DRIがどれも高く、まさに”SONALDO” ソンフンミンのドリブル、シュートは要注目and要注意!

日本からは乾、酒井がランクイン

日本のドリブラー乾貴士も負けてない。PAC、DRIが高くスキル、逆足ともに4 緊急招集ながら能力はアジアカップNo.2 また酒井宏樹もTop5入り ワールドカップで活躍し、ベスト16へ導いた両選手はアジアカップでも躍動なるか

オーストラリア代表ライアンは大会唯一のプレミアリーグGKとして挑む(フィリピン代表エザリッジは1試合のみの出場制限)

GKからはオーストラリアのマシューライアンがランクイン プレミアリーグで正ゴールキーパーのライアンは前回王者オーストラリアを連覇に導けるか

190cmで能力高い”シリアのイブラ” アルソーマには要注目だ

西アジアではシリアのイブラ、アルソーマが唯一アジア圏のリーグからランクイン! 190cmでこの能力は大迫以上に半端ない スキル4じゃなくなったのが惜しいが、オールラウンダーは未だ健在 普段はなかなか見られない超アジア級のストライカーは個人的にも大注目

ワールドクラスへ アジアカップ U-23 ポテンシャルトップ5

ポテンシャルTop5は堂安律、ハングァンソン、冨安健洋、ファンヒチャン、南野拓実 これらの選手がポテンシャルの高さをアジアカップで見せつけられるか、そして大会後ステップアップなるかは注目だ。

日本人選手が3人もランクイン 森保ジャパンを代表する南野拓実堂安律は勿論、富安健洋も高い評価を得ている。

セリエBペルージャ所属 北朝鮮代表ハングァンソン

また北朝鮮からハングァンソン、韓国からファンヒチャンがランクイン ハンは逆足5、ファンはとにかく足が速いと面白いプレイヤー

あとはこれらの選手たちが離脱しない事を祈ります…

てかオーストラリア大丈夫か!?

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